私たち石津建設は、「住まいは、暮らしを育む器である」と考えています。
住まう人の健康と、家そのものの生命力を大切に。それが、私たちの家づくりの原点です。環境や健康への想いをかたちに。それが、セルローズファイバーを使ったZ工法のはじまりです。
原料に木材を再生利用する自然素材、低温で乾燥された生きた木材。ひとつひとつの素材に対するこだわりが、家の中の空気感・温もり・安心につながっています。さらに、私たちは「見えない空気」や「感じる空気感」までも住環境の一部と捉えています。
専門の空気環境調査を通じて、建物の内部空気を“見える化”し、住む人の心身の調和を整えます。
さらに私たちは、住まい手の皆さまがその感覚を“体験”できる場をご用意しました。
「Zの体験館」では、素材そのものを見て・触れて・感じていただけます。
真の「いい家づくり」とは、ただ仕様を満たすことではなく、住まい手の毎日が“快適で・健康で・環境にもやさしい”ものになること。私たちはその想いを、一つひとつの家に込めます。
また、建物や土地が持つ“気”にも耳を傾ける独自の取り組みとして、物件に宿る霊的存在を、感謝と共に浄める「浄霊」を行っています。
これは除霊ではなく、“住まいの魂を整える”という考え方に基づく行為です。
ペレットストーブに代表される木質燃料暖房の提案や、断熱・健康住宅の設計施工まで。私たちは「五感で心地よい住まい」をトータルでつくり上げます。
真の「いい家づくり」とは、
技術だけでなく、見えない部分への想いと配慮が宿ること。
私たちはその想いを、一つひとつの家に込めています。
(自然素材・セルロースファイバー断熱)
(住空間の空気質測定・改善提案)
(住まいの“気”を整える独自の浄化法)
(セルロースファイバー施工)
(ペレットストーブ販売・設置)